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SUMMARY:RIDE ON TIME Travis Japan episdode3
DESCRIPTION:2月5日(金)24:55～25:25 \n \nEpisode3では、7人が持つダンスにかける熱量、そしてさらなる表現の高みを目指す姿にフォーカスをあてる。 \n彼らがグループ主演を務める舞台「虎者 NINJAPAN」。2019年の初演から2年連続で全公演発売と同時に即完売、さらに今回は、会場を伝統の新橋演舞場にスケールアップして行われた。この舞台は、ダンスを主軸として殺陣、イリュージョン、タップダンス、アクションといったパフォーマンスが織りなすスーパーエンターテインメント。第一幕では7人が忍者を演じ、家族の絆を描いた芝居中心のステージ。そして第二幕は、圧巻のダンスパフォーマンスを披露するショータイムで構成されている。\nそのショータイムの振り付けをTravis Japanから依頼されたのが、ジャニーズ随一のパフォーマー屋良朝幸。世界クラスのトップダンサーからも認められる存在だ。そんな屋良は、Travis Japanに対し「期待しかない」と明言する。しかし一方で、彼がしきりにメンバーに伝えていたのが「踊ることを頑張りすぎないで」という言葉。そのアドバイスの真意とは一体なんなのか。\nそして中村海人は、自分たちのパフォーマンスについて「“意思”のシンクロ。振りは違うのにこいつらシンクロしてるじゃん、っていうのをもうひとつの武器にしたい」と力強く語る。\n精度の高いシンクロダンスを武器とするTravis Japanだが、グループとしての新たな武器を得るため、さらにその先の表現を追求していく。
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SUMMARY:RIDE ON TIME Travis Japan episode2「TEAM」
DESCRIPTION:1/30（金）24:55～25:25 \nジャニーズ屈指のダンス力を誇る7人組グループ、Travis Japanを全4週にわたって特集。\nEpisode2「TEAM」では、今まで語られることのなかった知られざる素顔と、7人の強い結束力に迫る。 \nTravis Japanの大きな魅力のひとつは、見ている者を笑顔にする仲の良さ。しかし、そのチームワークは結成当初から存在していたものではなかったという。2012年のグループ結成以降、数々のメンバー加入や脱退を経てきたTravis Japan。そんな彼らの転機となったのが2017年、“松松コンビ”の愛称で親しまれる、松田元太・松倉海斗2人の加入だった。川島如恵留は「仕事も勉強も1番になろうって頑張ったけど、その作り込んだ自分は剥がれちゃうんですよね。それを剥がしてくれたのが松田元太なんですよ、だから感謝してる」と語った。\n彼らはそれぞれに何を思い、どのような軌跡を辿ってきたのか？\nチームゆえに生じた確執、しかし、チームだからこそ7つの個性は真の輝きを放つ。
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SUMMARY:『RIDE ON TIME』 Travis Japan episode1
DESCRIPTION:1月22日(金)24:55～25:25 \n1月22日からの『RIDE ON TIME』はTravis Japanを4週に渡って特集！\n結成から宿命とされたダンスに懸ける想いとは。7人それぞれが抱く葛藤に迫る。 \n \nTravis Japan は、2012年、マイケル・ジャクソンをはじめ様々なアーティストの振付やショーの演出を手掛けてきたトラヴィス・ペイン氏がジャニー喜多川氏と共に、ダンスに秀でたメンバーを選抜し結成したグループだ。彼らは、個々に高いパフォーマンス力を持ちながらも、7人全員で魅せるシンクロダンスが高く評価されている。\nリーダーの宮近海斗は「自分たちのダンスパフォーマンスは武器ではあります。ジャニーさんがそう言ってくれたから、そうしていきたい」と、恩師への思いを交えつつ覚悟を語った。 \n2019年の放送で、ダンスに懸ける真摯な姿勢が大きな反響を呼んだジャニーズJr.の7人組グループTravis Japan。前回の放送直後から、続編を求める視聴者の要望が数多く届き、特集の第2弾が決定した。 \nTravis Japan は、2012年、マイケル・ジャクソンをはじめ様々なアーティストの振付やショーの演出を手掛けてきたトラヴィス・ペイン氏がジャニー喜多川氏と共に、ダンスに秀でたメンバーを選抜し結成したグループだ。彼らは、個々に高いパフォーマンス力を持ちながらも、7人全員で魅せるシンクロダンスを武器とする。そんな彼らの身体能力を最大限に生かす舞台の稽古が昨年春から始まった。7人が忍者を演じる『虎者-NINJAPAN-』は2019年、初のグループ主演舞台として上演され、全34公演のチケットは発売とともに即完売となった。この舞台はダンスを主軸として殺陣、イリュージョン、タップダンス、アクションといったパフォーマンスが織りなす、日本の美を凝縮させたスーパーエンターテインメントだ。その再演『虎者 NINJAPAN 2020』は、内容のみならず公演会場もスケールアップし、伝統の舞台、新橋演舞場で行われることになった。稽古場では初演よりも大きな責任を背負い、さらなる集中力と結束力で稽古に励む7人の姿があった。 \n今回の特集では5カ月の密着を通してメンバーの内に秘めた思いも明らかになる。結成から9年、ダンスで道を開く7人はどんな思いでその歴史をたどったのか。グループの危機と結束、挫折と覚悟、そして7つの個性が共に目指す未来とは。
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